あくまで、簡単なわけ方。
自分向けメモですけど。
アクション(肉体面)
メンタル(感情面)
ゴースト(異能力面)
ミステリ(知財面)
物語は上記四つのどれをメインにし、
一つのメインと3つのサブで構成される。
例えば、ドラゴンボールなら、
メイン→アクション
サブ→メンタル、ゴースト、ミステリ
となる。ドラゴンボールはミステリ、メンタル面はあんまり描かれてないけど。
ファンタジー小説は、大抵、ゴーストのような超自然的パワーをメインにした
小説と思われることもあるが、アクションや、メンタル、最近はミステリにメインを
おいた作品も多いので注意に値すると桃割れ。
この区分だとSFの多くは、ゴーストに含まれ、科学という超自然的なパワーを
扱うモノとするが、SFというのは初期から、アシモフのようにミステリをメインにした
作品もあるので、そういう意味では、ゴーストメインの小説とミステリメインの小説が
混在している面白いジャンルだと思う。
もう一つのブログはこちらです。
2006年03月10日
2006年03月08日
連載リレー怪談「怪談・一条屋忌憚」〜第三夜〜
**本作品は、「怪談・分熊森」にインスパイヤされて生み出されたリレー小説です。
http://d.hatena.ne.jp/AyanoIchijo/
http://d.hatena.ne.jp/aqua39/
http://d.hatena.ne.jp/tomozo3/
http://d.hatena.ne.jp/sennji/
http://d.hatena.ne.jp/catfrog/
http://b.hatena.ne.jp/kerryl/
を連想させるキャラがでて来ますが、本人とは一切関係ありません。
また、上記ブロガーが過去に発した表現と似た表現が
使われることがありますが、全て偶然によるものです。
だから、怒らないでください。お願いします。
第一部「怪談・分熊森 」
第一夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/./fellows/20060222/1140536840
第二夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/./fellows/20060223/1140627955
第三夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/./fellows/20060225/1140799830
第四夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/fellows/20060227/1140980223
最終夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/fellows/20060303/1141322343
第二部「怪談・一条屋忌憚」
第一夜・登場人物紹介 http://blogpal.seesaa.net/article/14042897.html
第二夜 http://blogpal.seesaa.net/article/14093695.html
以下、本編。続きを読むからどうぞ。続きを読む
http://d.hatena.ne.jp/AyanoIchijo/
http://d.hatena.ne.jp/aqua39/
http://d.hatena.ne.jp/tomozo3/
http://d.hatena.ne.jp/sennji/
http://d.hatena.ne.jp/catfrog/
http://b.hatena.ne.jp/kerryl/
を連想させるキャラがでて来ますが、本人とは一切関係ありません。
また、上記ブロガーが過去に発した表現と似た表現が
使われることがありますが、全て偶然によるものです。
だから、怒らないでください。お願いします。
第一部「怪談・分熊森 」
第一夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/./fellows/20060222/1140536840
第二夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/./fellows/20060223/1140627955
第三夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/./fellows/20060225/1140799830
第四夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/fellows/20060227/1140980223
最終夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/fellows/20060303/1141322343
第二部「怪談・一条屋忌憚」
第一夜・登場人物紹介 http://blogpal.seesaa.net/article/14042897.html
第二夜 http://blogpal.seesaa.net/article/14093695.html
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2006年03月03日
連載リレー怪談「怪談・一条屋忌憚」〜第二夜〜
はてBで続き希望の方がおられたので調子にのって
小説の続きを書いてみる。
**本作品は、「怪談・分熊森」にインスパイヤされて生み出されたリレー小説です。
http://d.hatena.ne.jp/AyanoIchijo/
http://d.hatena.ne.jp/aqua39/
http://d.hatena.ne.jp/tomozo3/
http://d.hatena.ne.jp/sennji/
http://d.hatena.ne.jp/catfrog/
http://b.hatena.ne.jp/kerryl/
を連想させるキャラがでて来ますが、本人とは一切関係ありません。
また、上記ブロガーが過去に発した表現と似た表現が
使われることがありますが、全て偶然によるものです。
だから、怒らないでください。お願いします。
第一部「怪談・分熊森 」
第一夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/./fellows/20060222/1140536840
第二夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/./fellows/20060223/1140627955
第三夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/./fellows/20060225/1140799830
第四夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/fellows/20060227/1140980223
最終夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/fellows/20060303/1141322343
第二部「怪談・一条屋忌憚」
第一夜・登場人物紹介 http://blogpal.seesaa.net/article/14042897.html
以下、本編。続きを読むからどうぞ。
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小説の続きを書いてみる。
**本作品は、「怪談・分熊森」にインスパイヤされて生み出されたリレー小説です。
http://d.hatena.ne.jp/AyanoIchijo/
http://d.hatena.ne.jp/aqua39/
http://d.hatena.ne.jp/tomozo3/
http://d.hatena.ne.jp/sennji/
http://d.hatena.ne.jp/catfrog/
http://b.hatena.ne.jp/kerryl/
を連想させるキャラがでて来ますが、本人とは一切関係ありません。
また、上記ブロガーが過去に発した表現と似た表現が
使われることがありますが、全て偶然によるものです。
だから、怒らないでください。お願いします。
第一部「怪談・分熊森 」
第一夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/./fellows/20060222/1140536840
第二夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/./fellows/20060223/1140627955
第三夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/./fellows/20060225/1140799830
第四夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/fellows/20060227/1140980223
最終夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/fellows/20060303/1141322343
第二部「怪談・一条屋忌憚」
第一夜・登場人物紹介 http://blogpal.seesaa.net/article/14042897.html
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2006年03月02日
連載リレー怪談「一条屋忌憚」をするかも
なんか、fellowsさんのところの時代もの小説が面白いので
fellowsさんの話が終わったら、うちでもネタにさせてもらおうかと
思っている。
fellowsさんのトコの話↓
第一夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/./fellows/20060222/1140536840
第二夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/./fellows/20060223/1140627955
第三夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/./fellows/20060225/1140799830
第四夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/fellows/20060227/1140980223
で、うちのところの話は、上記の話が終わってからの話という感じで。
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fellowsさんの話が終わったら、うちでもネタにさせてもらおうかと
思っている。
fellowsさんのトコの話↓
第一夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/./fellows/20060222/1140536840
第二夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/./fellows/20060223/1140627955
第三夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/./fellows/20060225/1140799830
第四夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/fellows/20060227/1140980223
で、うちのところの話は、上記の話が終わってからの話という感じで。
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2006年02月22日
そして想像力を技術が置き去りにした時代。
リードユーザーイノベーションを越えて
渡辺さんとこの記事を読んでいてふと思った。
小説にはSFというジャンルがある。だが、このジャンルが人気を失って久しい。
今はSF冬の時代なんて呼ばれている。
これはSFってジャンルが飽きられたってのもあるけど
リアルの世界での技術革新が、作家の想像力を置き去りにするほど
進歩してしまったのと、生産力上昇による供給過剰により
SFが創りあげるような、科学技術によって、今よりも満足度の高い世界というのが
それほど魅力的でなくなってしまったことがあるかもしれないと
最近、思っている。
要するにだけど、渡辺さんが記事で触れているように
リアルの技術でブラックボックス化が進んでしまい、SFというジャンルが
ひどく陳腐な世界になってしまったのである。
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渡辺さんとこの記事を読んでいてふと思った。
小説にはSFというジャンルがある。だが、このジャンルが人気を失って久しい。
今はSF冬の時代なんて呼ばれている。
これはSFってジャンルが飽きられたってのもあるけど
リアルの世界での技術革新が、作家の想像力を置き去りにするほど
進歩してしまったのと、生産力上昇による供給過剰により
SFが創りあげるような、科学技術によって、今よりも満足度の高い世界というのが
それほど魅力的でなくなってしまったことがあるかもしれないと
最近、思っている。
要するにだけど、渡辺さんが記事で触れているように
リアルの技術でブラックボックス化が進んでしまい、SFというジャンルが
ひどく陳腐な世界になってしまったのである。
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2006年02月11日
はてなポリス2.0
(ドンドンドンドンッ!!!!)
「あけろやぁ〜」
「おるんやろpallぅ〜」
pal「な、なんだよ丁度読んでる小説がいいところなのに……ったく・・・」
pal「(ガラッ)どなたですか?」

jkondo「わいや。jkondo2.0や」
pal「帰れ」
jkondo「ま、まてまてまて!」
pal「なんなんですか、その仮面は」
jkondo「はてなポリスの新装備や。イカスやろ?わい超カッコええやろ?」
pal「まだ、はてなポリスなんてやってんですか・・・・」
jkondo「最近、人増えたからの〜、わしやることないねん。」
pal 「じゃあ、なんで僕のとこなんかに来たんですか・・・迷惑なんで早く帰ってくださいよ」
jkondo「まぁ、そうつれないこというなや。お前、こないだ、わいの本欲しいっていうたやろ?わざわざ持ってきてやったんやで。どや?嬉しいやろ?感激したやろ?」
pal「うわ、これ、まだ発売前じゃないですか!まずいですよ、もらえません」
jkondo「まぁ、そういうなや。昨日は、わしらの事で漫画まで書いてもらったしの。礼や礼。次はもっと過激なの頼むわ。最近、naoyaが妙につれないねん」
pal「はぁ・・・・わかりました」
jkondo「じゃ、わい、行くわ。他のやつにも配らないかんからな。」
pal「はぁ・・・・まぁ、もう二度と来ないでくださいね」
jkondo「あ、そや。reikonから、当選者全員にこれ配っとけ言われてたんや、忘れ取った、ほれ、これ受け取ってんな。はてなの集合写真やで。名づけて『はてなポリス2.0』。どやイカスやろ?最高やろ?はてな入りたくなったやろ?」

という夢をみた。
*なお、このエントリは24時間で自動消滅するはずだったが
しばらく載せて置くことにした。
「あけろやぁ〜」
「おるんやろpallぅ〜」
pal「な、なんだよ丁度読んでる小説がいいところなのに……ったく・・・」
pal「(ガラッ)どなたですか?」

jkondo「わいや。jkondo2.0や」
pal「帰れ」
jkondo「ま、まてまてまて!」
pal「なんなんですか、その仮面は」
jkondo「はてなポリスの新装備や。イカスやろ?わい超カッコええやろ?」
pal「まだ、はてなポリスなんてやってんですか・・・・」
jkondo「最近、人増えたからの〜、わしやることないねん。」
pal 「じゃあ、なんで僕のとこなんかに来たんですか・・・迷惑なんで早く帰ってくださいよ」
jkondo「まぁ、そうつれないこというなや。お前、こないだ、わいの本欲しいっていうたやろ?わざわざ持ってきてやったんやで。どや?嬉しいやろ?感激したやろ?」
pal「うわ、これ、まだ発売前じゃないですか!まずいですよ、もらえません」
jkondo「まぁ、そういうなや。昨日は、わしらの事で漫画まで書いてもらったしの。礼や礼。次はもっと過激なの頼むわ。最近、naoyaが妙につれないねん」
pal「はぁ・・・・わかりました」
jkondo「じゃ、わい、行くわ。他のやつにも配らないかんからな。」
pal「はぁ・・・・まぁ、もう二度と来ないでくださいね」
jkondo「あ、そや。reikonから、当選者全員にこれ配っとけ言われてたんや、忘れ取った、ほれ、これ受け取ってんな。はてなの集合写真やで。名づけて『はてなポリス2.0』。どやイカスやろ?最高やろ?はてな入りたくなったやろ?」

という夢をみた。
*なお、このエントリは24時間で自動消滅するはずだったが
しばらく載せて置くことにした。

