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2005年10月07日

本日のネタ

WS000142.JPG

前の記事で紹介したポーカーやってたら
こんな瞬間に出くわした。
奇跡的画像。


女性向けのロマンチックな小説が読みたいので、オススメを教えてください。

女性向けのロマンチックな小説かぁ。
古典だと「ゼンダ城の虜」と「風と共に去りぬ」、「アンナ・カレニーナ」
「源氏物語」かな、僕の推薦だと。

男性作家が、ロマンス描けない理由は、一重に
女性心理の描写ができないからで、
その意味で、女性心理を知り尽くしているというか
自分を投影すればいい女性作家というのは羨ましい。

男性作家が、ここでやる手だと、「普通じゃない」女性の
心理描写を行うことで、男性作家が使う女性キャラってのは
ぶっ飛んだのがどうしても多くなる。

といっても、心理描写しなきゃいいだけなんだけども。

でも女性作家も、結局、女性なので
男性の心理描写は苦手なんだよね。

その意味で、「風と共に去りぬ」のレット・バトラーは
凄い。女性作家にあんな男性を書く事ができるなんて
信じられないものがある。

「風と共に去りぬ」の主人公スカーレット・オハラは
男性的な部分を多くもつヒロインなので、
マーガレット・ミッチェルは、そういう意味で
男性的な女性だったのかもしれない。

しかし、処女作で、あんな凄い小説を書くなんて
本当に信じられない。僕にとっては永遠の謎の作家でもある。
あの人は。


キミがどんな男か知るために


あー、これねー、これねー・・・・・・・・・

彼氏の真実の姿を知りたい女性の貴方。
これを行えば、男性の全てを知る事ができますよ。
というか、男の弱みを握りたいなら
これで一発。

もう、一生奴隷にできます。
最も、知らないほうがいいことも多いですけど。

え、僕?

やられたら10年ほどインドに修行に行きます。




posted by pal at 03:24 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 このエントリーを含むはてなブックマーク | 編集
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(2)OLアンナのあんな日こんな日
Excerpt: (=゚ω゚)ノ ぃょぅ★
Weblog: OLアンナのあんな日こんな日
Tracked: 2005-10-07 03:40
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