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2005年09月25日

ラブレター

2005ラブレターの書き方

医学都市伝説さんから。


ラブレターの書き方だそうす。

課題として

愛する人にラブレターを書きなさい。その人を愛する特別の理由が三つあることを示しなさい。ダブル・スペースで印字してすくなくとも3枚の用紙に書かれた長さが必要です。


と与えられて、それで愛する人に恋文を書け、と。
課題としては面白いのですが、こういう話を聞くと



ある大学の作文の試験で。

課題として

「宗教・王室・セックス・謎のどれか最低一つを
 題材としてとりあげること」

が告げられた。

するとある学生がすぐに立上り、回答用紙を提出して出ていった
そこに書かれていた文章は
「おお神よ! 女王様が妊娠した! 犯人は誰だ!」



こんなジョークが浮かぶ僕は、すでに人間として
終っているのでしょう。

笑い話をひとつは盛り込まないと気がすまない性質なので
ラブレターだろうとも、一つは笑い話を盛り込むでしょう。
しかも下品なのを。
ラブレターを書いても、それがラブレターになるかどうか
非常に疑わしいという事なのです。


それに、そもそも、他人をべたべたと褒めるのが苦手。
貶すほうは得意なのだが。
このあたりに、自分という人間のくだらなさを感じるけれど。
女性を落とすには、まず褒めて褒めて褒めちぎるべしと
いわれるが、僕には無理。思ってもいないことを言えない。
戦略的に落とすというなら話は別だけれど。


それに頭が正常な女性ならば、僕を好きになることなど
ないと断言できるので、ラブレターを書くこと自体が
無意味なのである。もし、僕のことを好きな女性がいると
いうのであれば、それは頭がおかしいという事になるので
手紙を送っても理解してはもらえない。




そんな自分を愛しています。

うふw




posted by pal at 20:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーを含むはてなブックマーク | 編集
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