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2006年03月19日

連載リレー怪談「怪談・一条屋忌憚」〜最終夜〜

**本作品は、「怪談・分熊森」にインスパイヤされて生み出されたリレー小説です。

http://d.hatena.ne.jp/AyanoIchijo/
http://d.hatena.ne.jp/aqua39/
http://d.hatena.ne.jp/tomozo3/
http://d.hatena.ne.jp/sennji/
http://d.hatena.ne.jp/catfrog/
http://b.hatena.ne.jp/kerryl/

を連想させるキャラがでて来ますが、本人とは一切関係ありません。
また、上記ブロガーが過去に発した表現と似た表現が
使われることがありますが、全て偶然によるものです。

だから、怒らないでください。お願いします。


第一部「怪談・分熊森 」

第一夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/./fellows/20060222/1140536840

第二夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/./fellows/20060223/1140627955

第三夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/./fellows/20060225/1140799830

第四夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/fellows/20060227/1140980223

最終夜 http://fragments.g.hatena.ne.jp/fellows/20060303/1141322343


第二部「怪談・一条屋忌憚」

第一夜・登場人物紹介 http://blogpal.seesaa.net/article/14042897.html

第二夜 http://blogpal.seesaa.net/article/14093695.html

第三夜 http://blogpal.seesaa.net/article/14458499.html

以下、本編。続きを読むからどうぞ。



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posted by pal at 22:08 | Comment(0) | TrackBack(1) | 小説 このエントリーを含むはてなブックマーク | 編集

さりげなく梅田望夫さんが嫌なことを言っている件

梅田望夫インタビュー webちくま - ネットは書籍出版を変えるか

インタビュー全体にケチをつけるわけではないんだけど。
ただ、一つ、嫌なことが書いてあって、ちょっと落ち込んだ。


絵を描きたい人は絵を描き、音楽をつくりたい人は音楽をつくり、というのと同じように、小説を書くというのは、相当特殊な芸術領域だと思います。この本のなかに、注意深く、「芸術的な領域を除けば」というフレーズを入れておいたのですが(『ウェブ進化論』第四章、138ページ)、その領域(の総表現社会)は、もうすでにあったのではないかと思います。


ウェブ進化論のほうも呼んだけど、「芸術的」という嫌な言葉で
小説や絵、音楽がくくられていて、嫌になった。

いや、実際、すでにそういう部分は多いからそれはそれでいい。
ただ、実際に梅田さんに指摘されてると痛い。

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posted by pal at 18:27 | Comment(1) | TrackBack(4) | メディア このエントリーを含むはてなブックマーク | 編集

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